条件を自分で決めて、残る組み合わせが何通りかを見ながら数字を選びます。削除法①〜⑬が ✕ をつけた数字も重ねて表示します。

キャリーオーバー
前回のスライド/引っ張り
前回の合計値
いまの条件で残る組み合わせ
— 通り
計算中

条件を決める

「何個から何個まで」を選びます。左右を同じにすると、ちょうどその個数に。

偏りは戻るのか?(実験)

偏りは戻るのか? 毎回ためして正直に記録します

いま盤に重ねている実験の条件
順位統計窓実際ふつう向きでたらめなら戻る派続く派

数字を選ぶ

0 / 6 個

数字を押すと、使う数字として塗ります。

◆スライド候補 ●引っ張り候補 3右下は削除法の ✕ の数 ★チャンス数字(予想のルール④) ✕灰色に ✕=使わない数字 塗りつぶし=選んだ数字

条件成立履歴

直近50回の当せん番号に、いまの条件をそのまま当てはめた結果(最新→古い順)。マスの数字は実際の個数で、緑=条件に合う/赤=合わないです。

削除法の対照表

7つ飛ばしの色分け

セット球のまねをして、7つ飛ばしで同じ色になるように色をつけたものです(1・8・15・22・29・36…)。本物のセット球は何セットもあり、色の並びも違います。ここでは1種類の並べ方だけで数えています。期間をえらぶと、色ごとの出た回数と1回あたりの平均が出ます。

この選び方で当せん確率は上がりません。ロト6はどの数字も約14.0%(43個から6個)で、毎回リセットの公平な抽せんです。条件は609万通りから選びやすい数まで減らすためのものです。

各条件の「過去はこうだった」は全—回の実測です。ただし過去の割合が高い設定を選んでも、当たりやすくはなりません。スライドも引っ張りも、実測はほぼ偶然どおりで予測力は確認できていません。

連番と末尾ペアを入れる理由は確率ではなく、他の人に選ばれにくく、当たったときの山分け人数が少なくなりやすいという取り分の話です(ロト7の実測で確かめた傾向で、ロト6単体の金額検証はしていません)。キャリーオーバーが大きい回ほどここが効きます。

使わない数字はその回だけの指定なので、過去の表には入れていません。次の回の盤では消えます。

購入はご自身の判断で、余裕のある範囲でお願いします。